•  設計プロセスの最上流にある要求開発や構想設計は開発される製品やサービスの成否を決定する重要な過程ですが、残念ながら日本の設計部門はこの部分の扱いがあまり得意ではありません。
  •  これは、これまで日本で行われてきた工業製品に対する設計開発が欧米で確立した知識を基にしたコンセプトの流用設計であったことと無縁ではないでしょう。

  •  テクノロジーの進化がますます加速している現代において先頭を走るためには、ユーザーが何を求め、そのために何を提供するのかを構想し、検証し続ける設計プロセスへと進化しなければなりません。

  •  この進化をお手伝いするために、現在、体系的RDCモデルを応用した要求開発と構想設計の支援ソフトウェアおよび協調設計支援サービスを開発中です。
  •  最新の開発版を以下のURLでご確認いただけます。ご興味のある方は是非ご覧ください。ログインするとお試しいただくこともできるようになっています。

  • DESIGNEARTH.com

  • ソフトウェア紹介資料
  • 使い方マニュアル

  •  また、このソフトウェアにご興味がございましたら、以下のツール開発会社ホームページよりお問い合わせください。

  • モデリングテクノロジー株式会社

        

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